さらなる安定感を求めてブリッジミュートのフォームを試行錯誤してた

こんばんは…とうとう10月…2020年度の折り返しに入りました。
考えるとエレキギター初めてはこのブログ上げたのも3/31なので半年経ったんですね…
始めた決定打がコロナと考えると自粛生活半年とも言えるww

今回もブリッジミュートの演習をやったのですが、
さらに難しい問題とは言わないものの、
やはりブリッジミュートとコードチェンジに合わせ技がまだ安定しませんでした。
基本的な方法は前々回調べて、ある程度ゴールは見えてきてはいます。

コードチェンジしながらブリッジミュートができるように見つけた2つのコツ

こんばんは、、、次のGigajamのグレード得るために、ブリッジミュートを練習してたら…げげげ〜もう0時跨いでました。というわけでブリッジミュートを練習してて掴んだコツのようなものがあるので、それを記事にしようと思います。以下の記事でも触れましたがブリッジミュートでかなり苦戦してて、特にコードチェンジ混ぜると大変に感じてます。パワーコードwithブリッジを安定させるための戦いこんばんは、、、明日は台風ですかね…

上記の記事でも載せたように右手のチョップの部分をサドルにかけるといいことは見つけました。
ただこれだけでは、右手のチョップのさらにどの部分をサドルのどこにかけるのがいいのかまでは
ちゃんと示せず今回の演習で苦労しました。

例えば今回の演習範囲は4から6弦で、
その範囲をブリッジミュートをするようになっています。
となると3弦分ブリッジミュートするには間をとって、
5弦のサドルに手をかけるのがいいのではということは掴みました。

あとは手のどの部分で押さえるかですが、
手首付近で押さえるのが無難そうです。

ブリッジの押さえるところさらに絞る

上の方で押さえても柔らかくて、
ちゃんとブリッジがかからないことがありますが、
赤枠でかかった部分は手首の関節近くで固いです。。。
力とかも最小限で済むのでここで押さえるのが安定と思いました。

ただあくまで範囲が4から6弦で通用する話であって、
やはり1から3弦も考慮できるようになりたいですね…
まずは現状の課題を解決するための糸口として見つけた形です。
さらに研究重ねていこうと思います。

演習問題の動画は編集して近々流せればと思います。
ではではおやすみなさい。

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