「異弦同フレット」という言葉が分からずコツに辿り着けなかった

こんばんは…夜中跨ぐかどうかで微妙な2投稿目です。
この記事作ってる間に夜中跨ぎましたけどねww
今日は15度って異常に気温低かったですね…

今日は単音でどうしても苦戦したものがあって、
それについて載せてみようと思います。

それが「異弦同フレット」です、
このフレーズは単音で出てくることが多い割に言葉が出てこなくて…
しかも意外と難しくないですかね…同じ指をどう動かすかが肝になりそうで調べたいですが…

やっぱり言葉自体が出てこないことには、
コツを得るのが難しくて…
そこで得意か怪しいネットサーフィンの経験で
色々なキーワードをググり、、、「単音弾き 同じフレット」というキーワードで
ようやく辿り着きました。

そしてコツというかよく言われるテクニックは、
ジョイントみたいですね。
指の関節と先で2本押さえるんですね。

宮脇さんもコレを動画にしてましたね。

GIUのお題でペンタスケールとか出てくるけど、
そのときに異弦同フレットが混ざるとどうしても突破できなくて、、、

まずはこのジョイントとかを練習するのは良さそうと思いました。

練習画像

一応、練習動画にもしてるので、
Youtubeに上げるならまた苦痛の編集が必要ですね…
あとセーハでやってみるのはとも思いましたが、
なぜジョイントなのかはわかってないですね…
コレはちょっと調べても良さそうです。

今日は3連休明けで疲れました、、、
ではではおやすみなさい😴

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